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修学旅行はかわいいボストンで決まり!

学生の一大イベントと言えば・・・修学旅行。
学生時代のメインイベントと言っても過言ではないですよね!
最近では、私立を中心に海外旅行に踏み切る学校も多いようですが、広島や京都、東京などの
国内旅行が今も定番のようです。
筆者の頃は、中学生の時は京都、奈良。
高校の時は、長崎、広島だったような気がします。

もう、何年も前のことなので正直あまり思い出せません!笑
さぁ、そんな待ちに待った修学旅行。
大学生の方は友達と一緒に卒業旅行も行くことでしょう。
早速準備開始!まずは旅行バック選びからスタートですね♪今回はそんなアナタのために、
修学旅行にオススメのボストンバックをご紹介しちゃいます。
まずは、サイズですよね。
サイズ選びで重要なポイントを見てみましょう!
ポイントは、サイズ、機能性、デザインの三つに注目してみましょう。
まずはサイズですが、その前提となる「バックの中身」について考えてみましょう。
制服の有無で多少違いますがタオル・下着類・靴下・歯ブラシセット・カメラは最低限必要ですよね。
また、気温の差を考慮して「上着・インナー」なども併せて持参したいところ。
女子の場合は、これ加えてヘアケア品や櫛などのコマゴマした道具類、
現地で行動する際の小さいバックなども必要となってくるでしょうね~。
これらの荷物に、帰りのお土産も加わるコトを考えるとやはり大は小を兼ねる。
小さすぎたーとならないためにも、多少余裕を持って大きめサイズを選んだ方が絶対いいです!

アウトドアプロダクツ インク柄

もう1つアウトドアプロダクツから人気急上昇中のボストンバッグが販売されています。
それが「インク柄」シリーズのボストンバッグです。
今までにないデザインで、おしゃれ、女子用としても人気ですが、男子用の旅行バッグとしても使っていただくことができるカラーが揃っています。
ネイビーにピンクのインク柄、ネイビーにスカイのインク柄、ブラックにグレーのインク柄、ブラックにブルーのインク柄。
53Lと大容量なので、小学校の修学旅行には大きすぎると思いますが、中学生、高校生、あるいは社会人になってからでもずっと役立つボストンバッグになると思います。
4泊~5泊の旅行に対応しているので、荷物が多い人、お土産をたくさん買う予定の人にもおすすめです。
サイズは、横60cm、奥行き28cm、高さ38cmです。
価格は約8,500円です。
もう1つ小さいタイプが、普通サイズの55cmタイプ。
サイズは、横55cm、奥行き26cm、高さ33cmです。
こちらは3泊~4泊の旅行に対応しているので、3泊くらいの修学旅行に使える便利なサイズです。
価格は約7,500円です。
ショルダーとしても、持ち手部分で持って使うこともできる2wayタイプです。
ボストンバッグの両サイドにはオープンポケットがあり、フロント側面に大きなポケットがあります。
小物類がたくさんある女子用の荷物を整理するのに大変便利です。
マチがたっぷりあって、ダブルファスナーが付いているため、大きく開くことができて荷物の出し入れも簡単です。

修学旅行用のバッグどうする!?

さぁ!待ちに待った修学旅行です。
修学旅行に向けての事前学習が学校でも始まり子供も楽しみで盛り上がっていることでしょう。
ということで、修学旅行に必要なカバンについてまとめてみます。
修学旅行にはボストンバックとキャリーバックとどちらがいいのか?
用意するならどんなタイプ?
修学旅行といっても、小学校、中学校、高校とでは用意するカバンのタイプも
異なってきますので今回は、中学生の修学旅行のカバン、特に女子中学生に
おすすめの修学旅行用のカバンについてまとめてあります。
ボストンバッグは修学旅行で女子におすすめです!
まず公立中学の修学旅行は2泊3日が多いかと思います。
(地域によっては3泊4日もある)
行先も地域のよって様々ですが、公立中学の修学旅行は飛行機を使用せず
新幹線などの電車を利用すると思います。
(もちろん地域によります)
ある学校では、修学旅行の前々日に学校に荷物を預けます。
ボストンバックに着替えなどの荷物をつめておいて業者がまとめて宿泊先の宿に
送っておいてくれるのです。
なので、自分で持ち運ぶのは宿の中くらいでしょうか。
そうなると、キャリーバックよりもボストンバックの方が肩にかけたりもできるので、
女の子にはおすすめです。
肩にかけて両手が使える点も良いですね。
やはり中学生というと、まだまだ義務教育真っ盛りの学生さんですので、
キャリバッグよりは、ボストンバッグの方がお似合いかと思います。
ちなみにキャリーバッグが禁止の学校もあるそうですよ。