バッグ 通販

バッグ 通販

バッグの通販情報

記事一覧

修学旅行の荷物を少なくする方法

中学校や高校の修学旅行というと、大体泊3日くらいが一般的でしょうか。
中には、私立などの高校だと海外旅行にいったりだとか、少々お金をかけて日数も多く
行く高校もあるようですが。

ということで、宿泊日数が多くなるほど荷物も増えるわけですが、特に女子の場合は
あれやこれやと荷物がふくれあがってしまうものです。
そんな、荷物を少なくする方法お教えしましょう!!
なんといっても旅行用圧縮バック!これです!
6枚セットで2,000円未満でネットで売っています。
全ての衣類を種類別に圧縮バックに入れます。
これで衣類の容積が3分の1になりますよ!
やっぱりなんといっても衣類が一番ありますし、冬場でしたらなおさら厚着になりますので、
衣類が一番かさばります。
空気を上手に抜くコツは、ちょっと恥ずかしいですが、『お尻で圧力を加える』ことです。
硬いイスに袋を置いて、ケツ圧をかけてくださいね ( ´艸 `*)
着たあとの洗濯物を持ち帰るときは、まだ着ていない洋服と一緒に入れるのイヤですよね?
そこで使用済みの洗濯物を入れる用に、何も入れてない圧縮バックも持っていくと便利ですよ。
あとは、女子に欠かせない生理用ナプキンと汗脇パッド、消臭剤!
生理用ナプキンの方は、女子限定のお話になってしまうんですが。
生理の予定がなくても、もしもの場合にナプキンは少し持っていくと思います。
ですが、これが衣類を少なくするのにとても重宝するんです!
同じホテルで連泊するのであれば、衣類を宿泊日数より少なくして洗濯して着ることができますが。
でも修学旅行の場合、宿泊先が違うのが一般的だと思います。
これだと気候にもよりますが、洗濯物が乾かない場合がでてきちゃいます。

アウトドアプロダクツ

ボストンバッグ売り場へ行くと「OUTDOOR」というロゴをよく見かけると思います。
これは「アウトドアプロダクツ」ブランドのボストンバッグで、修学旅行、キャンプ、合宿など様々なシーンで活躍する人気のバッグです。
ロール型のボストンバッグなので、荷物がたくさん入って、出し入れもしやすいと思います。
アウトドアプロダクツのロールボストンバッグには、いろいろなサイズがあります。
一番大きいサイズが「アウトドアプロダクツ232」というタイプで、容量は50Lあります。
3泊以上の修学旅行、荷物が多いときにはこのタイプがおすすめです。
サイズは、横60cm、奥行き30cm、高さ30cmです。
価格は約4,500円です。
ロール型のボストンバッグは、斜め掛けにしても持ちやすく子供でも扱いやすい形だと思います。
アウトドアプロダクツのボストンバッグの魅力はカラフルで、種類も多く、色合いもきれいなものが多いということです。
さらにバッグの素材もコーデュラナイロンを使っているため丈夫で軽いという利点があります。
子供にも使いやすい小さいタイプですと、「ONE LOVE 279」があります。
サイズは横35cm、奥行き17cm、高さ17cmです。
カラーは、ホワイト、ピンク、ライム、イエロー、サックス。
どれもきれいな色合いなので、女子用にも男子用にも使ってもらえるバッグです。
価格は約4,500円です。
中サイズのタイプですと「231」というタイプがあります。
サイズは横45cm、奥行き22cm、高さ22cmです。
1泊~2泊の修学旅行におすすめのボストンバッグです。
カラーがたくさんあって、女子用としても男子用としても悩んでしまうほどあります。
ブラック、ネイビー、パープル、グレー、スカイブルー、レッド、グリーン、オレンジ、ピンク、ライムライト、ホワイト、イエロー。
ワイン、ベージュ、レッドモザイク、ブルーモザイク、アクア、ローズ。
価格は約3,000円です。

高校生の修学旅行はキャリーバッグが主流!?

学校生活の楽しみの一つに修学旅行がありますよね。
中学生の修学旅行もいいですが、高校生になると大人の仲間入りとして
また気分的にも少し開放感があったりと、気合いを入れてくる女子高生も多いのでは!?
高校の修学旅行は、どんなバッグがいいの?
こんな疑問が頭をよぎるかと思います。
修学旅行に持っていくバッグは、高校生の場合、キャリーバッグが主流になっているようですね。
中学生ですとまだボストンバッグの方が多いようです。
バッグ選びは、修学旅行だけのことを考えちゃダメ!です!
高校生なら、キャリーバッグが絶対おススメです。
キャリーバッグは、キャリーケースとかピギーケースとか呼ばれています。
なぜ高校生にはキャリーバッグがお勧めなのでしょうか。
それは、修学旅行はもちろん、これからあなたが行くいろんな旅行にキャリーバッグが最適だからで
ほとんどの修学旅行で飛行機に乗ると思います。
空港の中はとても広く、荷物を持って移動する距離が長くなることが多いです。
そうした場合、身体にすべての荷重がかかるボストンバッグはできたら避けたいですね。
また、国内の空港では考えられないことですが。


海外の空港では荷物を飛行機に積む際、考えられないくらいバッグをぼんぼん投げます。
だから手荷物預かりにするならハードタイプのキャリーバッグが
おススメなんです。
キャリーバッグを買うならTSAロック付きのものがおススメですよ。
TSAロックとは?
アメリカ国内ではキャリーバッグは原則ロック施錠してはいけないのですが、
施錠が認められている仕様のキーロックのこと。